LEXUS RX500h グラファイトブラックガラスフレーク

ボディコーティング、ホイールコーティング、ウィンドウ撥水コーティングを施工したLEXUS RX500h グラファイトブラックガラスフレーク

こんにちは、株式会社 カーハート 神戸店です。

今回は LEXUS RX500h グラファイトブラックガラスフレーク の施工実績をご紹介いたします。

施工内容

  1. CLIMAX H9 ガラスコーティング
  2. プレミアムパック(ホイールコーティング,ウィンドウ撥水コーティング/全面)

ご新規のオーナー様よりご用命いただきました。

カーハートを選んでご用命いただきありがとうございます。

ご用命頂いたのが今月3月でしたが、ボディを見るとこのようなものが。

白い斑点のようなものが見えるのが分かるでしょうか?

これは花粉です。

花粉は人間だけでなく塗装にも悪影響を及ぼします。

実は花粉は車の塗装に大きなダメージを与える可能性があります。

花粉に含まれる酵素(ペクチン)は塗装の表面を徐々に分解し、変色の原因となります。

また花粉が塗装面に付着したまま放置されると、花粉の酵素が塗装を浸食し腐食やサビの原因にもなりかねません。

さらに花粉が塗装面に付着した状態で直射日光にさらされると、花粉が焼き付き、こびりついてしまうことがあります。

このような花粉の焼き付きは洗車をしても簡単には取れず、塗装面に汚れや変色を残してしまう可能性があります。

花粉による塗装面のダメージは見た目の悪化だけでなく、塗装の保護機能を低下させ塗装の寿命を縮めてしまう恐れがあります。

そのため花粉の多い季節には、こまめな洗車と適切な塗装面の保護が重要です。

コーティングを施工することで塗装面に強力な保護膜を形成し、花粉の付着や浸食を防ぎます。

また洗車の際に花粉を簡単に洗い流すことができ、塗装面のメンテナンスがより楽になります。

カーハートのコーティングの下地処理ではこういった汚れを落とすことも含まれております。

なお放置期間が長いと塗装を侵食する恐れもありますので、コーティングの施工まで日数がある場合は予めご自身で落とされることをおすすめいたします。

全体の汚れをしっかりと落としてから研磨を行いました。

カーハートでは新車であってもボディ全体を丁寧に研磨し仕上げます。

ホイールは外して表面・裏面・ブレーキキャリパーまでコーティングいたしました。

スポークの間から見える箇所も綺麗に保ちたいオーナー様におすすめです。

完成写真をどうぞご覧ください。

カーハートのコーティングによって深く艶やかなRX500hに仕上がりました。

グラファイトブラックガラスフレークの魅力を最大限引き出すことができております。

研磨とコーティングによって、微細なガラスフレークがキラキラと輝きました。

まるで黒曜石を磨き上げたかのような濡れ感も素晴らしいです。

オーナー様は「今までに施工したコーティングとは違う」と仕上がりに大変喜んでおられました。

ご期待を裏切らない施工を行うことができ、とても嬉しく感じております。

引き続き定期的な洗車やメンテナンスを通して美しい状態を維持していただければと思います。

ご用命ありがとうございました。

Now available

この記事でご紹介しているCLIMAX H9 ガラスコーティングは、過去に施工されたオーナー様を除き、新規のご用命を承っておりません。現在は研磨と下地処理を含めて、新しい5つの銘柄からお選びいただけます。

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ALL COVER キャンペーン

2026年11月30日(月)ご予約分まで

コーティングやプロテクションフィルムをご用命の方に、施工内容に応じた特典をご用意しました。プレミアムパックならプロテクションフィルムをサービス、フロントフルならボディコーティングが20〜50%OFF。ほかの割引との併用もできます。

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施工は12月以降でも承ります

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