こんにちは、株式会社カーハートです。
今回はMAZDA CX-30 スノーフレイクホワイトパールマイカ(25D)の施工実績をご紹介します。
最近発売されて話題のMX-30と同じく、これまでのCXシリーズとは少しデザインが違うのが特徴の1台です。
施工内容
- GENESISガラスコーティング
- プレミアムパック(ホイールコーティング/ウィンドウ撥水コーティング 全面)
- ラッピングフィルム/ルーフ/グロスブラック
- プロテクションフィルム/ピラー
- プロテクションフィルム/リアクォーターガーニッシュ
- サンシールド 持ち込みフィルム貼付
- リアワイパー外し
以上7点のご用命をいただきました。
初めてご用命くださったオーナー様です。
ご用命いただきありがとうございます。


傷が入りやすいピラーとリアクォーターガーニッシュには、プロテクションフィルムを施工しました。
グロスブラックのパーツは高級感がありますが、タオルで擦るだけですぐにギラギラになります。
プロテクションフィルムを施工すれば、ピラーを保護してギラギラになるのを抑えられます。
透明度の高いフィルムなので、施工の前後で見た目は変わりません。
施工後の様子をご覧ください。


どの角度から見ても、ツヤのある美しいCX-30に仕上がりました。


ボディ下部は本来、黒い樹脂パーツです。今回のお車は、オーナー様が別の業者様に依頼して、ボディと同じスノーフレイクホワイトパールマイカに塗装されています。
カーハートを通しても、同じカスタムが可能です。

ルーフにはグロスブラックのラッピングを施工しました。



カーハートでは、汚れを徹底的に落とし、研磨してからコーティングしています。
今回のスノーフレイクホワイトパールマイカも、しっかりと輝くようになりました。
MAZDA車の研磨の様子は、MAZDA3 セダン スノーフレイクホワイトパールマイカの施工実績やMAZDA3 FASTBACK スノーフレイクホワイトパールマイカの施工実績をご覧ください。
サンシールドフィルムも施工しました。サンシールドフィルムは、フロントガラスの上部だけに貼るフィルムです。
カーハートでは常備在庫がないため、ご用命の際はオーナー様にお持ち込みいただくか、ご予約時にご相談ください。
(2023年10月23日追記:サンシールドフィルムはメーカーの製造販売が終了したため、現在は施工できません)
オーナー様のこだわりが詰まった1台に仕上がりました。
カーハートはコーティング専門店ですが、プロテクションフィルムやカーフィルムも高品質に仕上げられます。プロテクションフィルムの詳細もご覧ください。
お気軽にご相談ください。
この度はご用命いただきありがとうございました。
2026年10月追記
この記事は2020年の施工記録です。GENESISガラスコーティングは現在のラインナップにはありません。現在はservFaces Coat Ultima、Ultra Coat Magnite、KUBEBOND ION、カーハートのEXキーパーを中心にご案内しています。違いはコーティングの選び方にまとめています。
現在は膜厚計と光沢計を導入し、塗装の状態を数値で確認しながら研磨しています。
プロテクションフィルムは、2021年頃から本格的に導入したXPELを使っています。カーハートはXPEL認定施工店で、XPELにはメーカーの10年保証があります。フィルムの施工実績はcar-film-kobe.jpに載せています。









