新しいクルマをキレイな状態で楽しみ続けるための オススメサービス3選

新しいクルマをキレイな状態で楽しみ続けるためのおすすめサービス3選

調べて、選んで、見積もって。
営業さんと相談して、どんなグレードにするか、どんなオプションにするか。
そうして、ようやく届く新しいクルマ。
クルマは数あれど、オーナー様の思いはこの1つかもしれません。

新しいクルマを「キレイに乗り続けたい」

その思いを叶えるために、様々なサービスをカーハートはご提供しております。
今回はその中から新車のオーナー様向けに厳選した3つのオススメサービスをご案内いたします。

オススメのサービス。プロテクションフィルム、プレミアムパック、ウィンドウフィルム

1.ボディをフィルムで保護する新発想”プロテクションフィルム”

TOYOTA Supra JZA80のヘッドライトにプロテクションフィルムを施工しているところ

新車での施工が1番オススメなのが、プロテクションフィルム。プロテクションフィルムのみをご依頼されるお客様も多くおられるほど、人気のサービスです。

LEXUS UXに貼り付けるプロテクションフィルム
プロテクションフィルムとは、ボディに直接貼り付けるタイプのフィルムです。ボディの保護というと、コーティングを思い浮かべられると思いますが、コーティングは汚れからの保護が主であり、飛び石やひっかき、ゴルフバッグなどによる物理的ダメージには弱いです。物理的ダメージから守るのがプロテクションフィルムです。

ヘッドライトに施工したプロテクションフィルム

プロテクションフィルムを施工しておくと、物理的ダメージだけでなく紫外線対策にもなり、ヘッドライトの黄ばみやボディのダメージも防ぐことができます。ヘッドライトは5年程度経過すると、大体のクルマで黄ばみやくすみが発生してしまいます。劣化がひどいとヘッドライト本体ユニットごと交換する必要があり、費用は少なくとも10万円以上はかかります。
劣化する前のプロテクションフィルムを貼ることで、黄ばみやくすみを予防し結果的に節約することができます。

BMW G30のロッカーパネルにプロテクションフィルムを施工しているところ

ボディも鈑金塗装後1ヶ月は貼付けができませんので、ボディが最もキレイな新車の間での施工をオススメしています。

人気の施工箇所

人気の高いドアエッジ、ドアハンドル、サイドステップ、リアバンパーステップ、ヘッドライト

人気の高いドアエッジ、ドアハンドル、サイドステップ、リアバンパーステップ、ヘッドライトのプロテクションフィルム。透明度が高いため、施工箇所は近くに寄って見ないとわかりません。

  • ヘッドライト
  • ドアエッジ
  • ドアハンドル
  • リアバンパーステップ
  • サイドステップ

オススメの施工箇所

傷が付きやすいドアミラー、Bピラーもフィルムで保護できます。

傷が付きやすいサイドミラー、Bピラーもフィルムで保護できます。

  • Bピラー
  • サイドミラー

ラッピングでオシャレに保護

カーボン調フィルムを施工したMAZDA CX-8 ソウルレッドクリスタルメタリックのB・Cピラー

Bピラーやサイドミラーへはカーボンラッピングを貼付することもできます。ダメージから守りつつ、デザインにアクセントを加えることができます。

2.専用コーティングがあらゆるパーツを汚れから守る”プレミアムパック”

ボディ・ホイール・窓全面にコーティングを施工したLEXUS UX250h

ボディコーティング、ホイールコーティング、ウィンド撥水コーティング(全面)がセットになったプレミアムパック。ボディコーティングに+αのオプションがセットになっているわけではなく単体でも選ばれるパーツ専用コーティングがセットになっております。

プレミアムパックにはボディコーティング、ホイールコーティング、ウィンド撥水コーティングが含まれています。

プレミアムパックにはボディコーティング、ホイールコーティング、ウィンド撥水コーティングが含まれているので、車全体をキレイにし、保ちづつけることができます。

ボディコーティングは、定番のガラスコーティングから最先端のセラミックコーティングまでをご用意。ホイールコーティングは汚れやすく、ダメージを受けやすいホイールを半永久的に守るコーティングを。ウィンド撥水コーティングはビビりやすいと敬遠されがちなフロントガラスも含む全面へ施工致します。

ボディだけではなく、クルマ全てをコーティングしておくことで新車気分を長く楽しむことができます。

車内の保護にはインテリアコーティングが最適

フェラーリ 488 スパイダーの特注色のレザーをコーティング前に丁寧にクリーニングしているところ

暗くなりやすい車内への施工ではムラが出ないよう、細心の注意を払ってコーティングします。

最近は国産車でも選べるようになったレザーシートや、その質感が品格を表す高級車で多く取り入れられているアルカンターラを保護するコーティングとしてインテリアコーティングもご用意。レザー、アルカンターラなどそれぞれの素材に最適なコーティングが、紫外線や劣化を予防します。

3.様々なメリットがあるウィンドウフィルム

ユーログリーンフィルム、透明断熱フィルム、ソーラーガードクアンタム、スモーク断熱フィルムなどを様々なフィルムを取り扱っています。

近年酷くなる暑さや紫外線対策、イメージアップや防犯対策でオーダーが増えているウィンドウフィルム。スタンダードなスモーク断熱フィルム、独特の輝きを持つソーラーガードクアンタム、オシャレなユーログリーンフィルム、高い性能を持つウィンコスプレミアムフィルムなど。貼り付けが難しいフロントガラス用の透明断熱フィルムまで。オーナー様のニーズに合わせて様々なフィルムを施工できます。

新車時でのまとめての施工がオススメです。

KUBEBOND DIAMOND9H ナノセラミックコーティングを施工した日産 リーフ NISMO ブリリアントホワイトパール(3P)/ スーパーブラック 2トーン

作業別に業者に依頼するのではなく、一括で作業を依頼できるのはカーハートの魅力の1つです。1台に同時で施工するので時間の節約にもなり、スムーズに新しいカーライフに移ることができます。

また、Webやメール,LINEからお見積り頂いたお客様で多数のサービスをご検討いただいたお客様には、特別な割引をご用意。まとめてご依頼頂ければさらに割引を適用いたします。

「キレイに乗り続けたい」を叶えるカーハート神戸

360モデナ(フェラーリ)のリアバンパーを研磨しているところ

このようにカーハートはコーティングやフィルムで美しく仕上げる、様々なサービスを行っております。施工後も、メンテナンスや保険が絡む鈑金塗装などでもサポートし、多くのお客様にご入用頂いております。

どうぞ、キレイに乗り続けるためにカーハート神戸にご用命ください。

各種サービスの詳細はこちらを御覧ください。