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KUBEBOND_DIAMOND9Hを施工したMasetati GranTurismo

メーカー・施工別の施工実績一覧はこちら

KUBEBOND DIAMOND9H ナノセラミックコーティング

“走らせずに家に飾っておきたい”

そう思える仕上がりを実現できるハイエンドなコーティングを愛車に。

ガラスコーティングを超える正真正銘の次世代コーティング KUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングです。

KUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMaserati Gran Turismo

内容

半導体コーティングメーカーが開発したコーティング

パッケージをリニューアルしたKUBEBOND DIAMOND9H ナノセラミックコーティング

KUBEBOND DIAMOND9H【キューブボンド ダイアモンド9H】は台湾の半導体コーティングメーカーCHOOSE NanoTech社が開発したコーティングです。

CHOOSE NanoTech社はこれまでスマートフォンのタッチパネル、内部の半導体などの産業用コーティングの製造開発に長年携わってきました。

2010年に自動車用コーティングなどの多くの分野に向けてコーティングを開発・販売を開始。

SUBARU BRZ の空気抵抗を5%削減

2016年には世界で初めて、モータースポーツ向け特殊コーティングを展開しました。

Drag Reduction Systemを採用した専用コーティングによって車体の表面エネルギーを下げ、最大で5%の空気抵抗を減少させることに成功しました。

Drag Reduction Systemとは?

Drag(抗力による速度減)を Reduction(減少させる)システムとは、車の空力性能を向上させることにより強力なアドバンテージを生み出すシステムのことです。

最大でおよそ5%の空気抵抗軽減効果を実現しています。

車だけでなく、航空宇宙工学や重工業分野といった結果や性能が重視される分野でも活用できる技術です。

試験データは台湾の国立研究施設であるNCKU ASTRC風洞実験室において計測されました。

STIをテクニカルサポート

2016年、日本のモータースポーツ最高峰であるSUPER GTのスバルBRZ GT300と、世界一過酷なコースで開かれる耐久レースニュルブルクリンク24時間レースのSTIチームをサポートしSP3Tクラス優勝、2015年に続いての2連覇に貢献致しました。

そして、2018年5月に行われた同レースにおいて2年ぶりの通算5度目の2018年の優勝、通算6度目となる2019年の優勝にも貢献したしました。

CHOOSE NanoTech社がサポートしている車一覧

ADAC Zurich 24 SUBARU WRX STI NBR Challenge

KUBEBONDがサポートするADAC Zurich 24 SUBARU WRX STI NBR Challenge

ALL JAPAN RALLY CHAMPION SHIP JN4 ClassTOYOTA 86 INGING

KUBEBONDがサポートするALL JAPAN RALLY CHAMPION SHIP JN4 ClassTOYOTA 86 INGING

SUPER FORMULA ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14

KUBEBONDがサポートするSUPER FORMULA ITOCHU ENEX TEAM IMPUL SF14

SUPER GT GT300 Class SUBARU BRZ R&D SPORT

KUBEBONDがサポートするSUPER GT GT300 Class SUBARU BRZ R&D SPORT

SUPER GT GT500 Class CALSONIC IMPUL GT-R

KUBEBONDがサポートするSUPER GT GT500 Class CALSONIC IMPUL GT-R

最新のサポート・レース情報はCHOOSE NanoTech JapanのFacebookからご覧いただけます。

CHOOSE NanoTech JapanのFacebookページ

これらのレースカーに採用されているコーティングのトップコートは各レースカー別の専用特殊コーティングですが、この特殊コーティングのベースとなっているのは当店でも施工しているKUBEBOND DIAMOND9Hです。

レーシングカーに施工されるKUBEBOND DIAMOND9H ナノセラミックコーティングと空気抵抗を5%削減する各車両別専用コーティング

このようにCHOOSE NanoTech社の技術はコーティング産業において常に最先端に立ち、世界に誇れる優れた開発技術と製造技術により世界91カ国で採用されています。

液体ダイアモンドとも言われるKUBEBOND DIAMOND9H

KUBEBOND DIAMOND9HはCHOOSE NanoTech社の半導体コーティング技術が原点です。

ワックス・ポリマーコーティングのような旧世代の保護塗料、広く周知されているガラスコーティングよりも優れたナノセラミックコーティングで性能が要求されるモータースポーツ用のコーティングのベースコートとしても採用されている”確かな性能"を持ったコーティングです。

液体から固形化したKUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングのフィルムを持つCHOOSE NanoTechの研究員

セラミックは酸素・窒素・炭素などの化合物によって構成されています。

そのため、ガラスコーティングのガラスよりも科学反応しないので、これまで鳥糞、酸性雨といった酸化によって悪影響を及ぼす外的要因に強くなっています。

セラミックは通常、高温下でなければ生成することができませんが、CHOOSE NanoTech社の独自技術の液体セラミック技術:Liquid Ceramic Technology-LCTによって液体での生成・保管できるようになりました。

KUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMaserati GranTurismo
KUBEBOND DIAMOND9Hは液体ダイアモンド(Liquid Diamond)と呼ばれているほど、産み出す色・艶・光沢は優れています。

透明度がガラスコーティングよりも非常に高いので、施工後の差は明らかに変わります。

黒はより黒く、赤はより赤く。

色が変わったと言われるぐらいにより深く鮮やかに、艶は独特の濡れたような質感に、光沢はダイアモンドのような輝きになります。

KUBEBOND DIAMOND9H ナノセラミックコーティングを施工した13代目 S20#型 トヨタ クラウン

淡色やシルバー色などでも明確な光沢の差・くっきりとしたプレスラインによってその効果を実感できます。

また、KUBEBOND DIAMOND9Hの透明な被膜はレイヤード(複層化)することが可能です。

これはガラスコーティングでは実現できませんでした。

この性能は革命的接着技術:Revolution Bonding Technology-RBTによって実現されています。

この技術により何層も塗り重ね積層させることで、より深く、より輝きを増していきます。

最大10層まで塗り重ねることができ、セラミックコーティングならではの独特な艶をより楽しめます。

その積層は最高硬度9Hという強靭な被膜も形成し、洗車キズといった日頃のメンテナンスで避けられないキズも付きにくくします。

表面の均一化によって美しさを保護する

KUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したAudi Q5の防汚性検証画像

KUBEBOND DIAMOND9Hはただ見た目だけを美しくするだけではありません。その美しさを保護し続けます。

その理由の1つに「表面の均一化」が挙げられます。

実際、施工後のボディは驚くほど滑らかなものになり、実際に手で触れるとその違いを実感できます。

この均一化は微細な凹凸を埋め美しさを際立たせるだけでなく、防汚性にも役立ち、ホコリや汚れを固着させず滑らせます。

最新の2018年7月版のもので水接触角度115°(トップコートは125°)の超撥水効果自浄効果は300回以上の水洗いに耐えることができるようになっています。

ですから、雨でも汚れが落ちるのではないかと感じられるほど、ホコリなどの汚れも水と一緒に簡単に流すことができます。

KUBEBOND DIAMOND9H ナノセラミックコーティングが形成する3Dマトリックス構造

KUBEBOND DIAMOND9Hは一般的なコーティング剤(硬化剤を混ぜて硬化させるタイプ、撥水・艶出し剤を塗布するタイプ、フッ素・シリコンを配合して撥水性を持たせるタイプ)とは大きく異なります。

ナノセラミック分子自体の特性によって撥水効果を実現しているため、フッ素無配合であるにも関わらず長期間、撥水効果を持続し続けます。

また、形成される3D分子マトリックス構造と呼ばれる緻密な構造は分子レベルであらゆる汚れをシャットアウトします。

さらに、RBTによって強固に接着されたセラミック被膜は洗剤・薬剤を用いても落とすことができません。

ポルシェ 911 992のボンネットをコーティング前に磨いているところ

唯一、ポリッシャーによる研磨によってでなければその被膜は落とすことができません。

しかしポリッシャーを使ってでも落とすのが難しく、他のコーティングは比べ物にならないほど強固に塗装に密着します。

この密着性による耐久性、セラミックならではの防汚性により輝きと美しさを保護し続けます。

これらの液体ダイアモンドとも評される輝きや艶、それを増すレイヤード化保護する性能はセラミックを液体化する技術・革命的な接着技術・分子レベルで防汚する特別な構造が関係しています。

Liquid Ceramic Technology-LCT
液体セラミック技術

LCTは高温下でなければ生成することのできないセラミック材質を、液体の状態にするCHOOSE NanoTech社独自の特許技術です。

一般的に固体のセラミックを液体化にする画期的な技術で、液体での保管、様々なパーツへのセラミックコーティングできるようになりました。

液体で塗布されたKUBEBOND DIAMOND9Hは空気中の水分と結合すると、薄く透明な硬化セラミックになります。

撥水性・柔軟性・透明度・硬度に優れたKUBEBOND DIAMOND9Hのセラミックフィルム

このボディに追従して形成されたセラミック層は表面エネルギーを大幅に減少します。

液体・気体が表面に接触すると球状にして滑らせ、汚れが固着するのを最大限防ぎます

Revolution Bonding Technology-RBT
革命的接着技術

KUBEBOND DIAMOND9HナノセラミックコーティングのRevolution Bonding Technology-RBT

RBTはCHOOSE NanoTech社が長年培った技術と経験により開発された、「コーティング被膜と対象物とを分子レベルで結合させる特殊接着技術」です。

この技術により、ガラス・アクリル・フィルム・金属など数多くの物質に密着することができます。

またKUBEBOND DIAMOND9Hは耐熱温度が750℃以上なので、マフラーなどの高温になるパーツも施工可能です。

さらにRBTによりKUBEBOND DIAMOND9Hは長期的な塗装の保護、レイヤード化(複層化) を実現しています。

①長期的な塗装の保護

一般的なコーティング剤の多くは定着性がKUBEBOND DIAMOND9Hに比べると悪く、耐久性もよくありませんでした。

しかしRBTが採用されたKUBEBOND DIAMOND9Hは分子レベルで塗装の表面と結合し一体化します。

革新的な耐久性はもちろんのこと、ナノセラミック被膜によって湿度や空気と塗装の接触を遮断することに成功しています。

被膜硬度も大幅に向上させるので優れた対スクラッチ性能も発揮します。

また、被膜硬度が高いコーティングによく言われる、剥離やひび割れが起こることはなく車を美しく保護し続けます。

②レイヤード化(複層化)を実現

レイヤード化、複層化は複数回の重ね塗りによって実現できます。

しかし、前述の通り定着性の低いコーティング剤はボディに密着することができません。

そのため強固な被膜を形成できないので、重ね塗りをしてもムラが発生するだけで複層化は実現されません。

また、コーティング剤にある撥水性能によって弾いてしまうこともあります。

RBTによって密着性が高められ、被膜硬度が高いKUBEBOND DIAMOND9Hはこのレイヤード問題もクリア。

1レイヤー増す度に、その輝き・艶・対スクラッチ性能を増していきます。

Cubic Ceramic Molecular Matrix Sturucture
3D分子マトリックス構造

3D分子マトリックス構造とは硬化とともに被膜上に立体的な凹凸を形成してゆく構造のことです。

分子結合によって緻密な構造を形成します。

この構造により、分子間の隙間をすり抜けて浸透してくる、ミクロな化学物質を遮断し、様々な汚染源からボディを保護します。

開発・改良が続けられているコーティング

KUBEBOND DIAMOND9HはCHOOSE NanoTech社が意欲的に開発に取り組んでおり、最新の2018年7月版までに8年間で6度も改良されています。

リリース後、一度も改良されないコーティングが多い中、KUBEBOND DIAMOND9Hは常に開発・改良が進められている珍しいコーティングです。

コーティング販売でよく謳われるのが、最高級・最先端・次世代という言葉。

この言葉は優れているという印象を持てるもののよく考えると、何を基準に謳われているのかと疑問を持ちます。

これらの言葉は時間が経つに連れ、ふさわしくない表現になります。

販売されているものの中には2000年代に発売され、リニューアルされていないのにも関わらず最高級とされているものもあるので、注意深く選ぶ必要がありました。

以前のKUBEBOND シリーズのパッケージ

以前のKUBEBOND シリーズのパッケージ

KUBEBOND DIAMOND9Hはこの心配は必要ありません。

ガラスコーティングとは違うセラミックコーティングとして最高級・最先端・次世代の3つの点をクリアしながら、開発元のCHOOSE NanoTech社が意欲的に開発に取り組んでいるからです。

実際、2010年に1世代目となるCHOOSE NanoTech DIAMOND LIQUIDとしてスタートし、同社の他分野へのコーティングと区別するために4世代目でKUBEBOND DIAMOND9Hに改称。

それから2度の改良があり、被膜の耐性・ウォータースポットが付きにくくなる改良が加えられました。

最新のKUBEBONDシリーズのパッケージ

最新のKUBEBONDシリーズのパッケージ

そして、2018年7月に第6世代目がリリースされています。

この最新版は膜厚の強化・耐薬品性能・撥水効果の向上が挙げられます。

リリース後、一度も改良されないコーティング剤が多いのに対し、KUBEBOND DIAMOND9Hは8年で6度も改良されており、その改良は進められています。

KUBEBOND DIAMOND9Hが有する効果

  • フッ素無配合の超撥水効果 ・紫外線による劣化を防止する耐UV効果
  • 9H被膜による耐スクラッチ効果
  • 黄砂、酸性雨、塩害などへの耐化学物質効果
  • 鳥糞、鉄粉、花粉などへの防汚効果
  • 撥油性による落書き防止効果
  • 750℃の耐熱効果 ・防サビ効果

この8つの性能により、過酷な環境からでも愛車を保護することができます。

Audi Q5を用いた防汚テスト

この8つの性能は世界有数の検査・認証企業 “SGS”による審査、 "REACH" "IMO" “ISO"といった国際基準に基づいてテスト・認証されています。

国際的な試験認証企業と自社による徹底的な検査・認証

メーカーの説明・施工者の体感だけでスペックは証明されません。

KUBEBOND DIAMOND9Hのあらゆるスペックは被膜硬度テスト、耐ケミカルテストなどによって信頼できる品質が保証されています。

世界有数の検査・認証企業である “SGS”による審査 "REACH" "IMO" “ISO"といった国際基準に基づいてテストされ、様々な分野で証明・認証済みです。

KUBEBOND DIAMOND9HナノセラミックコーティングがSGSによって受けた審査結果の証明書

SGS…スイス・ジュネーヴの検証試験・認証等を行う企業で、認証企業としては世界トップクラスの規模を誇る。世界各地域に2,400以上のオフィスおよび研究所があり、各産業分野における検査試験、公的機関により定められた規格の認証などを行っています。

REACH…EU加盟国にて適用される環境保護に関する規則。EUで製造・販売される化学製品に適用されます。EU諸国に輸出される場合に必要な証明です。

IMO…国際海事機構が承認する海洋環境保護に適合している商品の証明。船舶などに使用する際には必要な証明です。

ISO…国際標準化機構が製造に関して、国際標準化基準の品質を満たしている商品の証明です。

鉛筆硬度計測器を用いてKUBEBOND DIAMOND9Hのセラミックフィルムの硬度を計測しているところ

特に名にも付されている鉛筆硬度9Hの硬さはJIS5400試験規則によってSGSより認定されています。

水接触角125°は高精細光学レンズを含む分析装置を使用して計測。

耐UV効果は劣化試験機で紫外線・水のダメージを数年間分シュミレーションし変色、亀裂、粉末化、ぼやけなどをテストしています。

各種テストがどのように行われているかを見る(英語)

難しく・時間のかかる施工過程

KUBEBOND DIAMOND9Hの施工は塗布工程が超高難度であるのに加え、通常のコーティングに対して工程も多く最も時間の必要なコーティングです。

セラミックコーティングを施工したAMG GT 63S

追加された重要な下地工程

通常、大まかな区分で洗車→研磨→脱脂→塗布→乾燥のコーティングは進んでいきます。

研磨と脱脂によって最適な下地は形成されていますが、KUBEBOND DIAMOND9Hの場合はさらに密着を良くするためにボディ全体にセラミックフィルム層を形成する工程があります。

この工程を行うことで特別な下地を形成することができます。

この工程が終わったあと少なくとも2時間、最長8時間の乾燥時間を空けて、KUBEBOND DIAMOND9Hの塗布工程へと入ります。

NISSAN LEAFにKUBEBOND DIAMOND9H ナノセラミックコーティング施工中にムラがないかLEDライトでチェックするスタッフ

超高難度の塗布工程

整った下地にKUBEBOND DIAMOND9Hを塗布する工程は、一般のコーティングと変わらない工程ですがその難易度は段違いです。

一般的なコーティング(特にDIYコーティング・FCコーティング)は誰でもできるコーティングにするため硬化が遅く、ムラを簡単に修正できるようになっています。

対して、KUBEBOND DIAMOND9Hは塗布した瞬間から塗装面と強固に密着しようとするため、少しでも拭き上げが遅いとムラのまま硬化します。

KUBEBOND DIAMOND9HをAMG GT 63Sに施工しているところ

この硬化したムラを除去するのは薬品を使っても修正できず、研磨によってムラを含むパネル全てを削り落とす以外ありません。

削り落とすわけですから、最初の専用下地工程からやり直さなければなりません。

驚きの性能を発揮するコーティングは、長年の経験と熟練した技術を持つ職人の丁寧で繊細な作業によって作り上げられています。

このようにKUBEBOND DIAMOND9Hは様々な技術をベースとしたハイレベルのスペックを備えるコーティングです。

さらに、その性能は国際的に認められており日本国内のフェラーリ、アストンマーティン、マクラーレン、ポルシェなど、ラグジュアリーブランドの一部ディーラーで公式採用されています。

 
 
 
 
 
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あらゆる効果・機能を持続するためのメンテナンス

よく整備された車が何年も走り続けるのと同様、KUBEBOND DIAMOND9Hもメンテナンスによってその輝き・性能を持続させます。

使用環境・頻度などによって劣化や保護性能の状況は変わりますが、定期的なシャンプー洗車・有料メンテナンスが必ず必要になります。

メンテナンス情報はこちら

施工実績

MINI R60

KUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMINI R60KUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMINI R60KUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMINI R60

MAZDA CX-8

KUBEBOND DIAMOND9Hなどを施工したMAZDA CX-8 ソウルレッドクリスタルメタリック KUBEBOND DIAMOND9H ナノセラミックコーティングを施工したMAZDA CX-8 ソウルレッドクリスタルメタリックのフロントフェンダーとホイールコーティングを施工したホイール KUBEBOND DIAMOND9Hなどを施工したMAZDA CX-8 ソウルレッドクリスタルメタリック 正面より

Mercedes-AMG CLA 45 S

セラミックコーティングを施工したメルセデス AMG CLA 45S セラミックコーティングを施工したメルセデス AMG CLA 45S セラミックコーティングを施工したメルセデス AMG CLA 45S KUBEBOND DIAMOND9Hを施工したメルセデス AMG CLA 45S KUBEBOND DIAMOND9Hを施工したメルセデス AMG CLA 45S KUBEBOND DIAMOND9Hを施工したメルセデス AMG CLA 45S

Mercedes-AMG GT 63 S 4MATIC+

KUBEBOND DIAMOND9Hを施工したAMG GT 63S KUBEBOND DIAMOND9Hを施工したAMG GT 63S KUBEBOND DIAMOND9Hを施工したAMG GT 63S KUBEBOND DIAMOND9Hを施工したAMG GT 63S セラミックコーティングを施工したAMG GT 63S KUBEBOND DIAMOND9Hを施工したAMG GT 63S

Maserati GranTurismo

KUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMaserati Gran TurismoKUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMaserati Gran TurismoKUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMaserati Gran TurismoKUBEBOND DIAMOND9Hナノセラミックコーティングを施工したMaserati Gran Turismo

公式サイト施工実績もご覧ください

NISSAN GT-R

McLaren 650S

KUBEBONDDIAMOND9Hが施工されたMcLaren 650S KUBEBOND公式サイトの施工実績を見る

模造品にご注意ください

KUBEBOND DIAMOND9HはCHOOSE NanoTech社の正規代理店によってライセンスを受けた店舗しか施工できません。

「DIAMOND9H」という名前だけを使って市販されているもの、単にセラミックコーティングと紹介されているものは本ページのものではなく、SGS等によって品質が認定されていませんのでご注意ください。

お問い合わせ・ご予約

KUBEBOND DIAMOND9H は通常のガラスコーティング以上に、繊細な取り扱いが求められるコーティングです。施工日数は最低でも2泊3日頂いております。

ご予約状況によっては当日のご入庫も可能ですがほとんどの場合、事前のご予約が必要になります。

施工が超高難度のため1週間に1台、多くても2台限定の施工になります。

繁忙期は月に2台になる可能性もございます。なるべくお早めのご予約をお願いしております。

お問い合わせ・ご予約はこちらから

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